2023年01月の日記です

目次

01日 あけましておめでとうございます。
02日 新しい年に…
12日 ドアクローザ
19日 Hey の配信


あけましておめでとうございます。  2023-01-01 17:42:43  その他

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あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。


毎年特に変わり映えもしませんが、今年のおせち。


左下が一の重。

紅白かまぼこ、練り切り、伊達巻。


伊達巻は作ったものだけど、それ以外は購入。

(寿の飾りは練りきりについてきたもの)


今年の伊達巻は、四角いケーキ型を使ってオーブンで焼いてみた。

はんぺん2枚、卵4個分をいっぺんにやいたら、オーブンの中で山のように膨らんだ。


これは失敗か、と思ったが、オーブンから出したら空気がしぼんでペタンコに。

普通に巻いたら、見た目的にも大成功。味も当然我が家好み。

(市販のものは甘い、と言われて、甘さ控えめで毎年作っている)



左上、二の重。

栗きんとん、いくら、黒豆。


黒豆は買ってきたもの。栗きんとんの、栗の甘露煮は買ってきたもの。


いくらは秋に筋子から作り、冷凍してあった。

醤油味と塩味を作ったが、この写真で出しているのは醤油味。

塩味も解凍したので、正月中に全部食べる。


きんとんは、娘二人が作りたがっていたが、長女が風邪を惹いてしまったので、次女が裏ごししてくれた。

2度裏ごししたので非常に滑らか。


裏ごし以外の作業は僕。



右下、三の重。

鶏ハム、数の子入り松前漬け、金柑の蜜煮。


松前漬けは、すでに細切りになって出汁付きで売られているもの。

出汁を水で薄めて混ぜるだけ、という作業は次女が行った。


数の子も、折れた数の子に味付けして売られていたもの。


金柑は我が家の庭でとれたもの。収穫は妻だが料理は僕。


鶏ハムは、毎年材料を買ってきた時点で下ごしらえを忘れ、1日しか塩漬けにしない。

しかし、今年はちゃんと2日半塩漬けにした。


…ところが、本来3時間は塩抜きするところを、忘れていて30分くらいしか塩抜きしなかった。


いつもよりしっかり味がついていておいしい、と好評だったが、少し塩が強すぎる、とも言われた。

うん、製作工程を見ると当然。



右上、これはお重ではない。エクストラ。

(実のところ、行楽用のお弁当箱だ)


味付け卵、身欠きにしん入り昆布巻き、ゴボウの穴子巻き。


味付け卵以外は買ってきたものを切っただけ。

味付け卵は、茹で卵を、出汁醤油にニンニクを入れたものに1日つけたもの。


大みそかに長男が塾があり、弁当を作る必要があった。そこにゆで卵を入れようと思った。

その時に「おせちに味付け卵作ろう」と急に思い立って作ったもの。


なので、作ったのは9個分。

茹で卵を1パック分作り、1個は黄身にマヨネーズを混ぜて弁当に入れたから。



昆布巻きは写真に写っているものが、「買ってきたすべて」だったのだが、好評ですぐなくなった。

みんな昆布巻き好きらしい。


子供たちが保育園のころは、人気なくてあまり食べなかった。

その時のイメージが残っていて1本しか買わなかったのだが、もっと買ってくるべきだった。



昆布巻きは早々に無くなったので、この後は「やわらか煮豚」がこの位置に入った。

これも買ってきたもの。というか、業務スーパーで売っていて、おかずにもう一品欲しい時とかに使いやすいので冷蔵庫に常備している。



写真に写っていないが、雑煮には慈姑くわいを入れた。

小さめのものが安かったので買ってきて、前日下茹でしておいたもの。


慈姑は好きなのだけど、自分で料理したのは初めて。




長女が風邪なので、少し離れた席で食べてもらった。

会話はできる距離なので、お代わりが欲しいなどにはすぐ対応。


熱もあまり出ず、のどが痛いだけなのだけど、感染防止に努めるに越したことは無い。



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新しい年に…  2023-01-02 16:31:35  コンピュータ

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新しい年に…

新しい年にあわせ、キーボードを新調した。


…いや、別に新年だから買ったわけではないのだけど、12月頭ごろに「何か別のものを買う機会があったら一緒に買おう」くらいの気軽な気持ちで Amazon のカートにキーボードを入れていたのだ。


それを、年末に仕事が休みになり、別の品物を買おうとしたときに思い出した。

購入したら昨日元日に届いた。


そういうわけで、新しい年に新しいキーボード、となったわけだ。

この日記は今、新しいキーボードで書いている。


(実は、昨日の日記も新しいキーボードで書いていたのだけど)




新しいキーボードの使い勝手を…と行きたいところだが、前と同じものを購入したので全く変わらない。

前の製品は、2016年に購入していた


5年半も使っていて、最終的に不調が一切なかった。

しかし、5年半の間にキートップの文字がすり減ってしまった。

この日記冒頭に添付した写真を見るとすり減り具合がわかるだろう。

(手前のものが古く、奥に置いてあるのが新しく購入したもの)


普段キーボード見ないのですり減っていても問題ないのだけど、慎重に入れる必要があるパスワードなどを間違えることが時々ある。

(仕事柄多数のパスワードを使う必要があり、内容がランダムに近いものなので、手元を見て確認しながら入力している)


それで、新しいのを買うことにしたのだ。




それ以前に使っていたキーボードは、3年程度で不調になることが多かった。

それが5年半も問題なく使えていたのだ。当然同じものを買うことにした。


マイクロソフトの有線キーボード。それも一番安いものだ。


あ、今過去の日記を読み返していて気づいた。

5年半前に買った時は、990円だったらしい。今回は 1391円だった。

一番安いやつ、と言いつつ、少し値上がりしている。


まぁ、5年使えることを考えたら十分に安いけど。


昔から、マイクロソフトはマウスやキーボードに定評がある。

その品質の高さを、よく知ることができた。




まったく同じ製品だが、変わったことが一つ。


5年半前に買った時は「Windows 8 / 10 対応」だった。

今回購入したものは「Windows 10 / 11 対応」になっていた。


普通のキーボードだから、対応のために変わえるところはない。

時代に合わせて箱が変わっただけだ。



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ドアクローザ  2023-01-12 17:15:09  歯車

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タイトルの意味が分からない人もいそうなので、冒頭から説明に入る。


玄関ドアとか、自動的にしまって欲しいドアには「ドアクローザ」と呼ばれる装置がついている。


名前の通り、ドアをクローズする装置だ。

しかし、単に閉めるのではなく、周囲にいる人が挟まれてけがをしないように、勢いよく閉まって騒音を立てないように、ちゃんと閉まらずに半開きにならないように、などなどいろいろな配慮をしながら閉めてくれる。


昨年の…と言っても2か月ほど前の話だが、どうも家の玄関ドアのドアクローザの調子が悪い。

ちゃんと閉まってくれずに、少し開いた状態になってしまうのだ。


これは調整してやらんといかんな、と思って調整した。

うまく閉まるようになった。でも、1か月ほどでまた、うまく閉まらなくなった。


うーん、調整難しいな…と思い、年末にまた調整した。

うまく閉まるようなったら、今度は1週間ほどで同じ状態に戻った。


年明けに再調整。思い切って、最後の閉まる瞬間を力強くした。

これはちゃんと閉まる。その代わりに、騒音がすごい。

やっぱ調整難しい。


それで先週末に、基本に立ち返って調整したら、いい感じになった。

その後再度おかしくなることは無いようだ。




ドアクローザの調整は機種にもよるのだが、我が家の機種(RYOBI製)は3段階の調整ができる。


大きく開いたドアが閉まる部分、かなり閉まってからの部分、本当に閉まる直前、の3つの場所について、閉まる速度を調整できるのだ。


これで、大きく開いたドアを速やかに閉めつつ、人が挟まれないように最後はかなりゆっくりになり、でも閉まる瞬間は十分な速度を出すことで「ちゃんと閉める」ことができる。



上に書いた、2か月間調整を繰り返したのは、これらをいい感じにしようとしてきたわけだ。

2か月くらい前に、調整方法をスマホで調べて覚え、以降いろいろと試してきた。


そして、先週末に「基本に立ち返った」というのは、もう一度調整方法を調べようと思ったのだ。

PC で調べて、細かな部分までよく読んだ。


ドアクローザは油圧ダンパーなのだけど、10年以上前の機種だと、現行機種と油の種類が違うそうだ。

現行機種は温度の影響を受けにくいが、以前のものは、油なので寒くなると粘性があがって動きが悪くなる。


我が家の機種は、家を建てたときに取り付けたものなので、10年以上前だ。

まぁ、寒くなり始めたころから動きが悪くなったので、そんな気はしていた。


というか、最近の機種は油なのに温度の影響を受けないのか。

そっちの方がすげーな。




いろいろ読んでいたら、調整「以前」の段階の記述に気づいた。


ドアの締まりが悪い場合、蝶番の動きが悪い場合があります。

まずは各所に油をさし、それから調整を行いましょう。



あ、これだ。

調整を繰り返してうまく行かないと悩んでいたが、問題は調整ではなかったのだ、と直感した。


CRC-556 をひとふき。それから調整した。


最後の段階、以前よりもゆっくりでもちゃんと閉まる。

ゆっくりだから騒音も少ない。

静かに「パタン」と閉まるドアは心地よい。


で、先に書いたようにその後数日たつが再度調子が悪くなることは無い。



教訓:

最初に「原因だ」と考えたことが原因ではない場合、一生懸命やっても無駄です。

原点に立ち返り、別の原因があるのではないか、と探してみましょう。


これ、プログラムでも同じだよな。



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歯車


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Hey の配信  2023-01-19 16:44:36  その他

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秋葉原にあるタイトーのゲームセンター「Hey」が、昨日から1週間、コラムス 97 の配信を行っている。


いやぁ、先週までこういうものがあると知らなかったのだけどね。


Hey にコラムス 97 が置いてあることは知っていた。

知らなかったのは「配信」という存在。


ゲームセンターに置いてある台の画面を、Youtube とかニコニコ動画にそのまま「生放送」で配信している。

本当にゲームセンターの台の画面そのものなので、誰も遊んでいないときは延々とデモが流れているだけ。


先週は初代コラムスで、それを見た人がツイッターで「コラムス 97 の配信希望」と言っていた。

僕は時々、自分のページとかに関する話題を出しているツイートをエゴサーチしているので、「コラムス 97」で引っかかって、Hey が配信を行っているということを知った。


で、上に書いたようにこれは「先週」の話だったのだが、今週は本当にコラムス 97 だった。




せっかくなので、仕事をしている画面の片隅に、配信の様子を開きっぱなしにしている。

ニコニコ動画なので、見ている人のコメントが流れてくる。


いや、コラムス97 に対する罵詈雑言ひどいわ。

先週もコラムスで、どうもこの配信を見ている常連さんには「落ち者パズルは見てて面白くない」というのがあるらしい。

2週連続でコラムスだ、という点での悪口と、画面がまぶしくて目が痛い、などの悪口と…


まぁ、いろいろあるのだけど、「ここに来る人ネガティブ発言しかしないな」と言っている人もいたので、そういうことなのだと思って気にしないでおく。


褒めてくれている人も結構いて、美しい画面が好きだったとか、今でも音楽好きとか、うれしいことを言ってくれる。




昨日は配信初日だったこともあり、どうも待っていた人がいたようだ。

開店直後から、コラムス 2000越えの上手いプレイが見られた。

その後も、結構上手な人がプレイしていく。


ジュエル数で 9999 のカンストも2件出ていた。同じプレイヤーだったけど。

いや、カンストプレイヤーのプレイを見たことは無かったので、いいもの見せていただきました。




本日二日目。

「眼が痛い」と言っている人も多かったのを考慮してか、配信の輝度が少し抑えられている。

でも、これを見て「そうそう、こんな感じ」と思った。


というのも、今の液晶などのディスプレイに比べ、当時のブラウン管は輝度・コントラスト比ともに悪かったのだ。

それを前提にデザインしていたので、配信でパソコンのモニタで見ているとまぶしい、というのはあったのだろう。


しかし…今日は誰も遊ばん。

書いている今は 16時過ぎだが、一度もプレイを見ていない。


いや、ハイスコアを見ると、誰か一人遊んだが低いスコアですぐに終わったようだ。

その時に僕が見ていなかったのだろう。


(基板の電池が切れているようで、ハイスコアは毎日リセットされてしまう。

 もっともその方が「ハイスコア入り」できて楽しいので、わざとやっているのかもしれない)




せっかくなので、配信中に見たコメントに勝手に返信。

コメント自体正確に覚えてないけど、大体の雰囲気で。


・「ハイスコア画面の背景エジプト風?」 と聞いた人に対して、別の人が「コラムスは元々古代のエジプトのゲームだよ」と答えていた。


→背景は古代ギリシアの壺絵「ゲームをするアキレスとアイアス」です。

 「将棋をする~」としている資料も多いのですが、当時は将棋の原型となるゲームもありません。

 遊んでいるゲームは、セネトだと思われます。いわゆる「雙六」ですが、遊ぶ器具は多数発掘されているものの、詳細なルールは不明です。


 コラムスは、1989年にテトリスを見た Hewlett Packard の技術者 Jay Geertsen が UNIX の X-Window 用に作ったゲームです。

 縦に3つのブロックが並んで落ちてくるので「柱」を意味する Columns という名前になっていましたが、セガが版権を買い取り、ゲームセンター向けに移植しました。

 この際に、ギリシア建築に特徴的な「柱」のイメージで、古代ギリシア風のデザインにしましたが、古代ギリシアにこんなゲームがあった、というような事実は全くありません。


 ところで、コラムス97 の企画者であった M 氏は、「嘘を本当らしく広める」ことを面白がる趣味があったので、ギリシアの壺絵を「コラムスをするアキレスとアイアス」として、サターン版の説明書で紹介しようとしていました。

 その際には、「古代に遊ばれていたコラムスの遊び方」まで考案して書こうとしていたのですが…

 自分たちでサターン移植するつもりだったのですが、移植はコンシューマーのチームに任せることになった時点で、この計画は立ち消えになりました。



・「画面まぶしい」にたいして、「ピカチュウ事件より前だっけ?」と言っていた人がいた。


→後です。

 ピカチュウ事件よりも後に、ゲームショウでバーチャコップが初お披露目になった時、遊んでいた人が光学性てんかんで気分が悪くなる、という事件がありました。

 これを聞きつけた企画者 M 氏が、「負けないくらい激しい画面作りをしたい」と言って、あのようになっています。

 なので、倒れた人がいれば本望、というくらいだったのですが、ついぞ誰か倒れたという話は聞きませんでした。


 ただ、演出が派手だとは言っても、「遊びやすさ」にも気を使っています。

 元々、隣の席で「リプレイ」などやっても、プレイしている本人はまったく気づいていない、という状況が先にありました。

 そこで、「プレイヤーがフィールド外を気にしないのであれば、その部分では派手な演出をしても大丈夫だろう」と、周辺が消した宝石の色に輝く演出になったのです。

 実際、遊んでみるとあまり周囲は気になりません。


・「点数ないんだっけ?」と言っている人がいた。


→点数付けたかったんですけどね…

 当時、CASIO が落ちものパズルの特許権を持っていると主張し初めまして、その特許要件の中に「積み方によって得点が変わること」がありました。

 じゃぁ、積み方(連鎖など)によって変わる得点は無くして、消した宝石の数だけでいいや、と。

 それだとテクニックに意味がなくなるので、最後に段位認定しよう、と。


 CASIO 特許は、その後任天堂が潰してくれたので、コラムス 97 が完成した直後には「もう落ちもの作って大丈夫」という状態になりました。


・「左右に画面あるのに対戦できないのは、もはやバグ」


→対戦ゲームとして作り始めたんですけどね…

 お偉いさんからの「コラムス作れ」の一言で、今時だから対戦ゲームだろう、と作り始め、途中で命令出した人に見せたところ「そんなものを作れと言ったのではない。最初のやつの移植でいいんだ」とのこと。

 急遽、一人用として作り直されました。




配信を見ていて…というか、今日は誰も遊んでないので延々とデモを見ていて思い出したこと。


デモ画面のプレイ(遊び方説明ではないやつ)、AIによるものですね。


上にも書きましたが、コラムス97 は、もともと対戦ゲームにするつもりで作っていて、CPU の思考ルーチンもありました。

その後、方針転換した際に AI を使う必要はなくなり…


デモ画面を作るときに「思考ルーチンがあるのだから、ランダムで適当に遊ばせとけば」ってなったのだと思います。たぶん。

思考ルーチンは先輩が作っていたので、あまり詳細覚えていない。


結果からすれば「デモのためだけに思考ルーチンが組み込まれている」形になっていて、贅沢なことしてるな。




ところで、この配信って著作権大丈夫なんだろうか。




2023.1.24追記

配信最終日なのだが、素晴らしいプレイを見ることができた。


午後2時ごろから延々と6時半までプレイし、JEWELS 9999 LEVEL 999 という「カンスト」プレイ。


LEVEL が 999 を超えると、表記上は LEVEL 0 になるのね。知らなかった。

…というか、わざと作っているような動作なので「桁が溢れないようにそうした」のだと思うのだけど、自分でも覚えていないのだ。


見ている人からは「バグ?」とか「開発者「そんなのチェックしてねーよ」」とかって反応があった。

チェックはしたと思うよ。たぶん…


(そこまでプレイできる腕前は持ち合わせてないので、始まるときの数値を 950 からにするとか、そういう方法でチェックしてると思う)


LEVEL 0 はプレイ中の表記で、ハイスコア表記は LEVEL 999 でした。

もちろん、最後の段位認定はすべてが MAX の五角形。


ハイスコアネーム KSK さん。良いプレイを見せてくれてありがとうございました。



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